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2018-03-12食の知識白砂糖の害について

どうしても甘いものが欲しい時に、その後に。

 

頭ではわかっていてもなかなかやめられないのが白砂糖!です。
それではそんな時はどうしたらいいでしょう?そんな時は
白砂糖の入っていないまたは、少ないものを選んでみてください。

ちなみに白砂糖の安全な摂取量は一日6グラムとされていますが、上記のジュース一本ではるかに高い砂糖の量を摂取していることになります。

ジュースを飲むときに、なるべく自然のもの、100%ジュースに代えるだけでも効果があるかもしれませんよね。

それでも、食べてしまった時は

どうしても甘いものが欲しい時に、その後に

カルシウムビタミンB1摂取を増やしてみましょう。

 

たとえば、玄米には白米の4.1倍のビタミンB1が含まれています。

ゴマ大豆などで補うのも良いと思います。またカルシウムを含んだ製品を摂取するだけではなく、カルシウムが体に役にたつにはビタミンDが必要なので、一日に一度は日光浴をして日を浴びるのも良いと思います。カルシウムの摂取が高まります。

 

 

▼当店で人気の玄米です。毎日の食生活に

木村式自然栽培玄米「朝日」5キロ

どうしても甘いものが欲しい時に、その後に。

『奇跡のりんご』で知られる木村秋則氏の直接指導によって忠実に栽培された

岡山県産の木村式自然栽培米「朝日」。

農薬、除草剤はもちろん、肥料も一切使わず、自然の摂理の中でたくましく育ったお米です。

 

 

▼玄米が苦手な方にはこちら

奇跡の酵素玄米粉・ギャバ(きな粉風味)

どうしても甘いものが欲しい時に、その後に。

木村式自然栽培の玄米の栄養素の宝庫である米ぬかを独自醗酵することで、
消化吸収率が格段にUP。玄米の10倍の栄養素がスティック1本でおいしく摂れるので、
お子様からご年配の方まで、皆様の“健康美容習慣”としておススメです。

 


 

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